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再び、撃つべし、撃つべし

 あしたのジョーを見ているとトレーナーの丹下がジョーに教える言葉としてキーになるのは、「撃つべし、撃つべし」である。タイピングも同じでひたすら打ち続けて、指に動きを教え込まなければならない。これは理屈では無くて、反応の世界だ。昨日から、またタイピングアプリを使って、iPad Proのソフトウェアキーボードの入力練習を始めている。まずはaのポジションを左の小指に叩きこまなければならない。それだけでも不意に英語と日本語が切り替わることがなくなる。この記事も頑張ってiPad Proのソフトウェアキーボードから入力しているが、かなり正確に、ブラインドタッチができていると思う。こればかりは習うより慣れろで、数を打たなければしかたがない。何が何でもソフトウェアキーボードを極めたい。返品が効く2週間以内が勝負だ。